どのような工事をやっているのですか?
電気に関することならどんな工事でも承っておりますが、主に、
■ 安定器交換工事
■ 漏電改修工事
■ スイッチ・コンセント交換工事
■ 外部照明交換工事
■ 外部照明タイマー設置工事
■ スピーカー新設・修繕
■ ブレーカー交換工事
■ 誘導灯交換工事
■ 看板照明交換工事
を得意としております。
その他のメニューや詳細に関しましては、こちらのページのメンテナンスメニューをご覧下さい。
チェーン店で、店舗数が多数なのですが、1店舗からでも依頼できるのですか?
はい。一店舗だけでも大丈夫です。
特定のエリアだけお試しに依頼……といったご利用も大歓迎です。
全国とありますが、どこからどこまでを網羅しているのですか?
北は稚内、南は石垣島と幅広く補っております。
協力工事店は約1300店。電気のプロフェッショナルが、お客様の「困った」に駆けつけます。
即日の対応は可能ですか?
出来るだけ緊急対応に答えさせていただきます。
対応致しますオペレーターは、電気の知識を持っております。その場の対処で改善する可能性もございます。
出来るだけ状況を詳しくお伝え下さい。
高額の工事はどういった流れになるのですか?
工事内容にもよりますが、基本メンテナンス以外の大規模工事の場合は、現場調査・御見積提出をさせて頂く場合があります。現場に直接伺い、調査を行う事で、より精密な御見積提出を行い、お客様に満足していただくサービスを提供させていただきます。
安定器とは何ですか?
蛍光ランプやHIDランプなど、放電現象を利用した光源(放電ランプ)は白熱電球とは違って、直接電源に接続しただけ では正常な点灯ができません。また、ランプ破損の原因にもなります。
放電現象は本来不安定なものなので、これを光源に利用するには安定したものにする必要があります。その役割をして いるのが安定器です。
1. 放電を安定させる
①ランプにかかる電流が適正になるように制限する放電ランプの電流-電圧特性 放電ランプの場合はランプ電流が増加するにつれてランプ電圧が低下すると いう特性(負特性)があるため、ランプに電流が流れ始めると急激に電流が増大 して、ランプが壊れてしまいます。 そこで、ランプに大きな電流が流れないようにするのが、安定器の役割です。
2. 始動を助ける
① 蛍光ランプの電極を充分に予熱し、ランプの両端に始動電圧を印加する。蛍光ランプにおける予熱電流-始動電圧特性 蛍光ランプの場合、安定器にはもう一つの役割があります。 蛍光ランプの始動(放電開始)を確実に行うために、ランプの始動に必要な電 圧をランプの両端に印加するとともに、電極を充分に予熱して熱電子の放出を 容易にしておき、始動電圧を低く抑える役割もしています。
② HIDの電極に高電圧を印加し、放電を開始させるHIDランプにおける始動特性 HIDランプの場合、ランプの放電を開始させるために、高電圧を印加する必要 があります。 安定器の種類により、高電圧パルスを発生させて放電開始させるタイプ(半導 体イグナイタ型など)もあります。
資料を頂きたいのですが?
ありがとうございます。
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